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コンビニのアイスコーヒーを辞めたら腹痛や下痢が治った


今までは毎日、1日2杯はコンビニのアイスコーヒーを飲んでいた。
ずっと習慣になっていたから気が付かなかった。
どうやらこれが腹痛や下痢の原因だったようだ。

試しに辞めてみたら、まず驚いたのは、ゆるい便が出なくなった。
しっかりした、硬い便が出るようになった。
今まではお腹がゆるくて、毎日少し下痢気味な便が出ていた。

コンビニのアイスコーヒーによって胃腸が刺激されて柔らかい便が出る。
食事が腸でしっかり吸収されず、下痢のような便で排出されてしまう。
それが証拠に、ここ数年で体重は年々減っており、平均体重を大きく下回っている。

コンビニコーヒーを辞めてすぐに、お腹の変化が現れた。
コンビニコーヒーを辞めてから、お腹を壊すことが大幅に減った。

ここで「コンビニコーヒー」とこだわって書いてるのは「甘いミルクコーヒー」や「粉をお湯で溶かすタイプのカフェラテ」などは飲んでいる。

なぜかコンビニのアイスコーヒーを飲むとお腹を壊す。

コンビニコーヒーを辞めて便が固くなった後の変化

カフェイン依存だったせいか、コンビニコーヒーを辞めて軽い頭痛がした。
しかしそれは1~2日程度で徐々に収まった。

便があまり出なくなった。出たとしても硬い便がでるようになった。
便の匂いが強くなった。今まではゆるい水っぽい便が多かった。
それが硬い便になったため、匂いが変わったと思われる。

頭痛も治った

やっぱりコンビニのコーヒーは、カフェインの量が多いようだ。
短時間で大量にカフェインを接種してしまうので、副作用があるようだ。
コンビニコーヒーというより、カフェイン自体を控えるようにしたほうが良いのかも。

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